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2013年2月 2日 (土)

【スタッフコラム】今週の担当:診療補助・波座

当院スタッフによる「スタッフコラム」です。今週の担当は診療補助・波座です。

【スタッフコラム】今週のテーマ:いくみ先生について

もう2月ですね。年が明けてからは「行く・逃げる・去る」と言ってすごく時の流れが速く感じられるそうですよ。学校を卒業してからは一日一日がすごく早く感じられます。今日と言う日は二度と来ないということを頭に置いて過ごしたいです。

Masago

さてさて、今回は「いくみ先生について」です。同期スタッフの大江さん同様、私もいくみ先生の最初の印象は「怖い」でした(重ね重ね怖いという印象でスミマセン)

単に「怖い」というより「厳しい」印象と言い直します。自分にも他人にも妥協を許さない、そういう感じです。今までの周りの人間関係にそういったタイプの方がいなかったので慣れるまでは毎日怒られないかな…と不安になったこともありました。

でも今ではいくみ先生の「厳しさ」が自分のバネになり、一度注意を受けたことを反省し次に生かすという学生時代全く気にしていなかったことをするようになりました。

反省して次に生かすことがなかなかできなくて、ウダウダしていたのがいくみ先生のオーラに当てられてしっかり向き合うようになりましたね!「厳しい」ということは単に「怖い」だけではなくて自分のためになるという事を学びました。いくみ先生にはこれからも「厳しい」女性でいてほしいです。

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以上、波座のコメントでした。

あまりにも助手スタッフに「怖い」と書かれるので、久保に「私ってコワイ?」と聞くと「医療学生の時の教員の鬼しごきを知ってるんで普通ですよね?私は別に怖くないですけど」と言われました(苦笑)

医療の世界はマジで鬼指導なので、その名残が出てるようです…。

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